Write About the Photo攻略!Duolingo English Test満点講師の回答から学べること
Duolingo English TestのWrite About the Photoは、DETスコア130点の受験者であれば、全く答えられない問題ではありません。
実際、写真のメインとなる内容を書き、行動や背景を少し補足するところまでは対応できる人も多いでしょう。
しかし、スコア満点の回答を見ると、「同じ写真を説明しているはずなのに、なぜここまで完成度に差が出るのだろう」と感じることはないでしょうか。
Write About the Photoでは、見えた情報をそのまま並べるだけでも、一定の回答にはなります。しかし、高得点者の回答はそこから一歩進んで、メインの見せ方、情報を足す順番、背景への広げ方、そして最後に推測を入れる流れまでが非常に整理されています。
つまり差が出るのは、難しい単語を知っているかどうかだけではなく、短時間でどれだけ自然に情報を組み立てられるかという点です。
そこで本記事では、YouTubeで紹介した満点講師の回答をもとに、さらにハイスコアを目指す受験者に向けて、スコア130点の受験者が満点講師の回答から学ぶべきポイントを整理します。
まだYouTube動画を見ていないという方は下記リンクからご覧ください。

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目次
Write About the Photoとは?まず押さえたい問題の特徴
Duolingo English TestのWrite About the Photoは、画面に表示された1枚の写真を見て、その内容を英語で記述し説明する問題です。

Write About the Photoの問題概要
Write About the Photoの基本情報は、次のとおりです。
- 画面に表示された1枚の写真を英語で記述・説明する問題
- 1問あたりの解答時間:1分
- 問題が表示されると同時にタイマーのカウントが始まる
- 1回の試験で3問出題される
- 写真の内容は、人・動物・風景・物などさまざま
- 測定される4技能スコア:Writing
- 測定されるサブスコア:Conversation、Production
このように、Write About the Photoは、画像の情景を瞬時に整理し、画像を見ていない人にも伝わる形に英語でまとめる力が試される問題です。
特徴:制限時間が短く、瞬時の構成力が求められる
Write About the Photoが難しい理由は、考える時間がとても短いことです。
しかもこの問題では、写真が表示された瞬間からタイマーが始まります。
つまり、ゆっくり写真を観察してから文章を考える余裕はほとんどありません。
この問題で必要なのは、単に英語を書くことだけではなく、次のような点です。
- 写真のメインとなる情報が何かをすぐ見抜く
- メインの情報以外の背景や周囲の情報も回答に組み込む
- どの順番で説明するかをその場で決める
- 短い時間で文を組み立てる
つまりWrite About the Photoでは、英語力に加えて、写真の内容をどう整理して書くかという構成力が非常に重要になります。
今回分析する満点講師のWrite About the Photo回答
ここからは、実際にDuolingo English Test満点の講師が解いたWrite About the Photoの回答をもとに、どのような点が参考になるのかを見ていきます。
高得点者の回答を見ると、「レベルが高すぎて自分には真似できない」と感じる人も多いかもしれませんが、すべてをそのまま真似する必要はありません。
大切なのは、
- どのような順番で描写しているのか
- どんな表現を使っているのか
- どこが真似できそうか
を分けて考えることです。
今回は、スコア130点の受験者目線で「どこを学ぶべきか」を整理していきます。
出題された写真の概要
今回の問題で出題されたのは、窓の近くにいる白い猫の写真でした。

写真の中で確認できる主な要素は、次のとおりです。
- 白い猫
- カーペット
- 窓
- 外の青い景色
- 防犯用の格子
写真全体としては、猫が室内で窓の外を見ている様子が印象的です。
一方で、ただ「猫がいます」と書くだけでは情報量が少なくなってしまうため、
- 猫がどこにいるのか
- 猫が何をしているのか
- 周囲にどんな背景があるのか
- 外の様子からどんな雰囲気が読み取れるのか
まで書けると、より内容のある回答になります。
今回の写真は、一見するとシンプルです。
ただし、こうしたシンプルな写真ほど、どの情報を選んでどう順番に書くかで回答の差が出やすいともいえます。
満点講師の実際の回答
満点講師の実際の回答は、次のとおりです。
The image shows a white cat sitting on a carpet looking out a window. The window has gates for security. Outside, we can see that it is blue, suggesting that it is almost dusk. The cat has black ears and some black fur on its back.
訳:この画像には、カーペットの上に座って窓の外を見ている白い猫が写っています。窓には防犯のための格子が付いています。外は青っぽく見え、夕暮れが近いことを示しています。猫は黒い耳をしていて、背中にも黒い毛が少しあります。
回答の語彙・構成のポイント
この回答は、一見するとそこまで難しい英語には見えないかもしれません。
しかし実際には、短い時間の中で必要な情報を整理しながら、自然に描写を広げている点が非常に参考になります。
特に注目したいのは、次のようなポイントです。
- 最初の1文で写真のメインの猫・場所・行動をまとめている
- そのあと窓の情報を加えている
- さらに外の様子も加えている
- 最後にもう1度猫の特徴に戻っている
つまり、単に見えたものを順番に並べているのではなく、
猫 → 窓 → 外 → 猫の特徴
という形で、視点を動かしながら情報を足しています。
また、使われている語彙も、極端に難しいものばかりではありません。
むしろ、
- a white cat(白い猫)
- sitting on a carpet(カーペットの上に座って)
- looking out a window(窓の外を見ている)
- Outside(外)
- black ears(黒い耳)
- black fur(黒い毛)
のように、比較的基本的な表現を中心に構成されています。
日本語訳から考える構成のポイント
回答の日本語訳を見ると、回答の流れがさらにわかりやすくなります。
日本語訳:
この画像には、カーペットの上に座って窓の外を見ている白い猫が写っています。窓には防犯のための格子が付いています。外は青っぽく見え、夕暮れが近いことを示しています。猫は黒い耳をしていて、背中にも黒い毛が少しあります。
実際に書かれている内容を整理すると、次の4つに分けられます。
- 猫の基本描写
- 白い猫がいる
- カーペットの上に座っている
- 窓の外を見ている
- 窓の描写
- 窓には格子がある
- 防犯目的だと説明している
- 外の景色の描写
- 外は青く見える
- 夕暮れが近いと推測している
- 猫の追加情報
- 黒い耳がある
- 背中に黒い毛がある
このように整理すると、単なる写真描写ではなく、見えている情報を段階的に広げている回答だとわかります。
また、最後の「夕暮れが近いことを示している」という部分は、写真から読み取れる情報に推測を加えた表現です。
このような書き方は、高得点者らしいポイントであると同時に、ハイスコアを目指す受験者にとっては真似していきたい視点だと言えます。
Write About the Photoでは、見えているものをそのまま並べるだけでも一定の描写はできます。
ですが、それに加えて
- 写真全体の雰囲気
- 時間帯の印象
- その場の状況
- 見た情報から推測できること
まで触れられると、回答に深みが出やすくなります。
スコア130点を超えていくためには、「見える事実を書く」だけで終わらず、「そこから推測できることを1つだけ足す」という意識は持っておきましょう。
満点講師の回答でまず参考にしたい3つのポイント
満点講師の回答は、難しい単語をたくさん並べているわけではありません。
それでも高得点が取れるのは、短い時間の中で情報の出し方が整理されており、読み手が写真の様子を追いやすいからです。
特にハイスコアを目指す受験者が参考にしたいのは、次の3つです。
- 最初の1文で写真のメインと行動をすぐ示している
- 位置関係の示し方と描写の流れが自然で、読み手が情景を追いやすい
- シンプルな語彙でも描写の密度をしっかり出している
ここでは、それぞれのポイントを具体的に見ていきます。
1. 最初の1文で写真のメインと行動をすぐ示している
まず参考にしたいのが、最初の1文のわかりやすさです。
満点講師は、冒頭で次のように書いています。
The image shows a white cat sitting on a carpet looking out a window.
この画像には、カーペットの上に座って窓の外を見ている白い猫が写っています。
この1文のよいところは、写真の中心となる情報が最初の時点でまとまっていることです。
実際、この文だけで次の内容が伝わります。
- 写真に何が写っているのか
→ a white cat - どこにいるのか
→ on a carpet - どんな状態か
→ sitting - 何をしているのか
→ looking out a window
つまり、読んだ瞬間に、「白い猫がカーペットの上に座りながら、窓の外を見ている写真なんだな」と情景がつかめます。
Write About the Photoでは、このように最初の1文で写真のメイン・場所・状態・行動をはっきり示せるかどうかがとても重要です。
もし最初の1文が曖昧だと、
- 何が主役なのかわかりにくい
- 文章全体の軸がぶれやすい
- 後ろの説明も読みにくくなる
といった問題が起こりやすくなります。
その点、満点講師の回答は、冒頭で写真のメインとなる情報をしっかり押さえています。
ハイスコアを目指す受験者も、1文目にこのような英文で記述できるよう意識しましょう。
「メインの人、もの・場所・行動」などを最初の1文に入れるだけでも、回答はかなり完成度の高い英文になります。
2. 位置関係の示し方と描写の流れが自然で、読み手が情景を追いやすい
2つ目のポイントは、位置関係の示し方と描写の流れが自然なことです。
満点講師の回答では、写真の中の情報をただ思いついた順に並べているのではなく、「猫 → 窓 → 外 → 猫の特徴」という流れで描写が進んでいます。
実際の回答の流れを整理すると、以下のようになります。
- 最初に、猫がカーペットの上で窓の外を見ていることを書く
- 次に、窓に防犯用の格子があることを書く
- そのあと、外が青く見えることに触れる
- 最後に、猫の耳や背中の色の特徴を加える
このように、1つの対象を説明し終わったら次の対象へ移っているため、文章全体にまとまりがあります。
特にポイントになるのは、以下のような語の使い方です。
- The window has…(窓には〜付いています)
- Outside, …(外は〜)
- The cat has…(猫は〜あります)
このような表現があることで、「今どこを説明しているのか」がわかりやすくなります。
Write About the Photoでは、文法が正しいだけでなく、読み手が頭の中で写真をたどれることがとても大切です。
ハイスコアを目指す受験者がここで学びたいのは、次のポイントです。
- 見えたものをバラバラに書かない
- 写真のメインの情報から周辺情報へ自然につなげる
- どこを説明しているかが伝わる語を使う
3. シンプルな語彙でも十分に描写の密度を出している
3つ目のポイントは、シンプルな語彙でもしっかり描写できていることです。
高得点を取るには、「難しい単語をたくさん覚えないといけないのでは」と感じる人もいるかもしれません。
しかし、今回の回答を見ると、実際には基本的な語彙が多く使われています。
例えば、使われている表現は次のようなものです。
- white cat:白い猫
- carpet:カーペット
- window:窓
- Outside:外
- blue:青
- black ears:黒い耳
- black fur:黒い毛
どれも極端に難しい単語ではありません。
それでも回答に物足りなさを感じないのは、情報の選び方がうまいからです。
この回答では、単語の難しさよりも、次のような情報がしっかり入っています。
- 写真のメインの情報は何か
- どこにいるか
- 何をしているか
- 周囲に何があるか
- 外がどんな様子か
- 猫にどんな特徴があるか
つまり、語彙レベルそのものより、必要な情報をバランスよく入れていることが描写の密度につながっています。
in front of / in the background / inside~ などの位置表現はすぐ使える
ハイスコアを目指す受験者が今回の回答から学びやすいのが、位置表現の使い方です。
写真描写では、見えているものをただ並べるだけだと、どうしても文章が平坦になりやすくなります。
そこで役立つのが、物や人物の位置関係を示す表現です。
例えば、次のような表現は非常に使いやすいです。
- in front of:~の前で
- in the background:背景で
- inside:内部の
- next to:~の隣に
- behind:後ろに
- outside:外
これらの表現が使えると、
- 主役がどこにいるのか
- 背景に何があるのか
- 写真のどの部分を説明しているのか
が一気に伝わりやすくなります。
今回の満点講師の回答でも、Outside(外)を使うことで、室内から窓の外へと自然に描写をしています。
Outside, we can see that it is blue, suggesting that it is almost dusk.
訳:外は青っぽく見え、夕暮れが近いことを示しています。
このような位置表現や場所の切り替えは、ハイスコアを目指す受験者にとっても再現しやすいポイントです。
難解な語彙より、こうした位置表現を優先して覚えることで、描写が格段にわかりやすくなります。
例えば、写真描写で困ったときも、
- 写真のメインを1文で書く
- in the background で背景を足す
- outside や next to で周囲の情報を足す
という流れを使えば、スムーズに描写する場所を広げることができます。
ハイスコアを目指す受験者にとって大切なのは、本番で使える表現を増やすことです。
その意味でも、位置表現は優先して身につけたいフレーズの1つです。
満点講師の回答ですぐ真似するのが難しい点
一方で、満点講師の回答の中には、すぐに真似しようとするとかえって回答が崩れやすい要素もあります。
不要というわけではありませんが、ハイスコアを目指す受験者にとっては、まず土台を固めたあとで少しずつ取り入れるほうがよい表現です。
現在分詞で名詞を即座に修飾する
今回の回答では、
a white cat sitting on a carpet looking out a window
カーペットの上に座って窓の外を眺めている白い猫
のように、現在分詞を使って名詞の情報を次々に足しています。
この書き方ができると、1文の中に多くの情報を自然に入れられます。
ただし、本番でこれを安定して使うには、
- どの語をどこにつなげるか
- どこまで1文で引っ張るか
- どのように文法的に崩れない形を保つか
を瞬時に判断する必要があります。
そのため、慣れていない段階で無理に使うと、文が長くなりすぎたり、文法ミスにつながりやすいです。
suggesting that … のように推測を自然に入れる
満点講師は次のように推測表現を入れています。
suggesting that it is almost dusk
(もうすぐ夕暮れ時であることを示唆している)
これは、見えている情報をそのまま書くだけでなく、写真から読み取れることを推測として加えている表現です。
このような書き方ができると、回答に一段深みが出ます。
ただし、推測表現は便利である一方で、
- 不自然な内容にならないか
- 写真から本当に言えそうか
- 文としてなめらかにつながるか
を考えながら使う必要があります。
そのため、ハイスコアを目指す受験者にとっては、まずは「事実を正確に書く」ことを優先しつつ、余裕が出てきたら少しずつ挑戦していくのがよいでしょう。
満点講師の回答をスコア130点向けに言い換えるとどうなるか
満点講師の回答は非常に完成度が高く、そのまま読むだけでも多くの学びがあります。
ただし、ハイスコアを目指す受験者がそのまま同じように書こうとすると、少し難しく感じる部分もあります。
特に今回は、
- 1文の中に情報を次々と入れている
- 描写の流れが自然で無駄がない
- 最後に推測表現も加えている
といった点で、非常に高いレベルの回答です。
もちろん、こうした書き方を目指すことは大切です。
しかし、ハイスコアを目指すが本番で安定して書くためには、まず自分でも再現しやすい形に置き換えて考えることが重要です。
ここでは、満点講師の回答を参考にしながら、ハイスコアを目指す受験者でも書きやすい形に言い換えるとどうなるかを見ていきます。
ハイスコアを目指すでも再現しやすい回答例
ハイスコアを目指す受験者が本番で使いやすい形に置き換えた例を紹介します。
There is a white cat on a carpet. It is sitting near a window and looking outside. The cat has black ears and black fur on its back. The window has security bars. The sky looks blue, so it may be evening.
訳:カーペットの上に白い猫がいます。窓のそばに座って、外を眺めています。その猫は耳が黒く、背中の毛も黒いです。窓には防犯格子がついています。空は青く見えるので、おそらく夕方でしょう。
この回答の構成は、次のような流れです。
- まず、白い猫がカーペットの上にいることを書く
- 次に、猫が窓の近くで外を見ていることを書く
- そのあと、猫の見た目の特徴を書く
- 続けて、窓に防犯用の格子があることを書く
- 最後に、空の色から時間帯を軽く推測する
このように、「写真のメイン → 行動 → 特徴 → 背景 → 推測」 の順で整理されているため、内容が追いやすく、写真の様子もイメージしやすくなっています。
特に再現しやすいポイントは、次の3つです。
- 1文ごとの役割がはっきりしている
- 長すぎる文を避けている
- 推測も it may be evening のようにシンプルに表現している
ハイスコアを目指す受験者にとって大切なのは、難しい表現を無理に入れることではありません。
それよりも、見えた情報を順番に整理しながら、自然な英文として書き切ることのほうが得点につながりやすいです。
まとめ
Duolingo English TestのWrite About the Photoでは、難しい単語をたくさん使うことよりも、写真の情報を短時間で整理し、自然な英文で伝えることが重要です。
今回見た満点講師の回答も、極端に難しい語彙ばかりでできていたわけではありません。
むしろ、次のような点が高得点につながっています。
- 最初の1文で主役・場所・行動を明確にしている
- 画像のメインの情報から背景へ、無理のない流れで描写を広げている
- シンプルな語彙でも、情報量のある回答にしている
- 最後に推測表現を入れて、回答に深みを出している
特にハイスコアを目指す受験者が意識したいのは、満点回答をそのまま真似することではなく、自分が本番で再現できる形に変換して練習していくことです。
また、ハイスコアを目指す受験者にとっては、次のような考え方が特に大切です。
- 1文を長くしすぎない
- 見えた情報を順番に積み上げる
- in the background や outside など、使いやすい位置表現を増やす
- 難しい表現より、短く正確に書く力を優先する
その土台ができてくると、そこに少しずつ
- 現在分詞を使った情報追加
- 写真の雰囲気の描写
- 時間帯や状況の推測表現
なども加えられるようになり、さらに完成度の高い回答に近づいていきます。
まずは「メイン → 行動 → 特徴 → 背景 → 推測」の型を固め、どの写真でも安定して書ける状態を目指して練習をしましょう。その積み重ねが、現状のスコアを越える近道です。ぜひ今日の学習から取り入れてみてください。
Duolingo English Test対策なら「DET Bridge」
Duolingo English Testの対策アプリ「DET Bridge」は、全19種類の問題をパート別で対策できるだけでなく、英文AI添削機能も導入しライティング強化にも活用できます。
ぜひ目標スコア到達に向けてご活用ください。

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