【3/25開催】Duolingo English Testとは? 教育関係者向け概要ウェビナー
近年、Duolingo English Testを教育機関としてどう捉えるべきか、情報収集を進める高校・大学が増えています。
そこで、実際に教育機関へのDuolingo English Test導入を支援しているクラクモ株式会社が、Duolingo English Testに関する教育関係者向けウェビナーを開催いたします。
クラクモ株式会社は、日本で唯一のDuolingo English Test公式ゴールドパートナーです。
ゴールドパートナーとして、教育機関へのDET導入支援をはじめ、対策講座や対策ツールの開発・提供を行っています。


Duolingo社は、2025年9月25日に東京にて、リーダーシップイベントを開催しました。
イベントでは、日本市場への展開を加速する取り組みの一環として、日本の大学へのDuolingo English Test先行導入プログラムを発表し、日本の教育機関への関心を高めています。
参考:Duolingo、日本市場で「Duolingo English Test」の本格展開を開始
本ウェビナーでは、教育機関の皆さまに向けて、Duolingo English Testの全体像や特徴、TOEFL/IELTSとの違い、教育現場で注目されている背景などをコンパクトに整理してお伝えします。

ウェビナー開催概要
- 日程:3/25(火)19:00-20:00
- 対象:高校・大学などの教育関係者
- 形式:オンライン
- 参加費:無料
- 時間:30分+質疑応答
- 申込:参加申し込みはこちらをクリック
- 主催:クラクモ株式会社
ウェビナー内容
- Duolingo English Testの特徴
- TOEFL/IELTSとの違い
- Duolingo English Testの問題形式
- Duolingo English Test採用大学
- クラクモ株式会社の取り組み
- Q&A
前半では、Duolingo English Testの概要や特徴、TOEFL/IELTSとの違いなど“まず知っておきたいポイント”を中心に整理します。後半では、教育現場での活用可能性や、参加者の皆さまからのご質問にもお答えします。
こんな教育機関・先生方におすすめ
- Duolingo English Testがどのような試験か、まず概要を把握したい
- TOEFL/IELTS以外の新しい英語試験の選択肢を知りたい
- 留学・国際教育の観点から、Duolingo English Testの活用可能性を情報収集したい
- 教育機関としてDuolingo English Testを今後どう捉えるべきか整理したい
- 短時間でDuolingo English Testの特徴や最新動向を把握したい
背景:DET活用の広がりに伴い、教育機関における対応整備が求められています
Duolingo English Testの採用拡大に伴い、教育機関においても、試験に関する案内方針や活用可能性を整理する必要が高まっています。
一方で、教育現場でそのまま活用できる形で情報やノウハウが十分に整理されているとは言えず、学内での周知や対応方針に課題を感じるケースも見られます。
そのため、まずはDuolingo English Testの基本理解を深め、教育機関としてどう捉えるべきかを整理したいというニーズが高まっています。
クラクモが提供する、教育機関向けの導入・運用支援
クラクモ株式会社は、1,000人以上の受験者に利用されているDuolingo English Test対策アプリ「DET Bridge」の運営を通じて蓄積した知見をもとに、教育機関向けの導入支援を提供しています。
教育機関へのDuolingo English Test導入支援をはじめ、対策講座や対策ツールの開発・提供を通じて、教育現場で活用しやすい形での支援を行っています。
教育機関に提供する支援内容
クラクモ株式会社では目的に応じて以下の支援を提供します。
① 導入支援
教育機関向けに、Duolingo English Testの概要説明や活用方法の整理、導入に向けた相談対応を行います。
② 対策オンライン講座
生徒・学生向けに、Duolingo English Testの出題形式や対策方法を体系的に学べる講座を提供します。
「DET Bridge」で培った知見をもとに、試験分析に基づいたカリキュラムを設計しています。すでに一部の大学では、本講座の導入が決定しています。
③ 個別指導
目標スコアや課題に応じて、一人ひとりに合わせた対策を行う個別支援です。
短期間で必要スコアを目指したい受験者にも対応します。
お申し込み方法
Duolingo English Test(DET)の概要や最新動向を短時間で把握したい教育関係者の方は、ぜひご参加ください。
下記リンクよりお申し込みをお願いいたします。



