Duolingo English Test公式サイトの使い方を徹底解説

Duolingo English Testは、完全オンラインで受験可能な英語能力判定試験として、近年注目を集めています。

試験会場まで足を運ぶ必要がなく、自宅のパソコンで24時間いつでも受験できる点が大きな魅力です。

しかし、「試験の申し込み方法が分からない」「公式サイトが英語で操作しづらい」「スコア確認や提出はどこからできるの?」といった疑問や不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、Duolingo English Test公式サイトの使い方を徹底解説します!

試験の申し込み、練習テスト、スコア確認、出願校の検索方法まで、必要な情報をすべてステップごとに丁寧にご紹介します。

さらに、試験対策におすすめのDuolingo English Test対策ツールについてもご紹介します。

Duolingo English Testの受験を考えている方にとって、安心して準備を進められる内容になっていますので、ぜひ最後までご覧ください!

Duolingo English Test対策アプリ「DET Bridge」画像

DET Bridge(クラクモ株式会社)から試験を購入することで、9,400円(23%OFF)で試験を購入できます。(有料会員限定)、スコアも24時間以内に通知される特典付きです。

追加オプションを利用すれば、最短12時間以内のスコア通知も可能です。

DET Bridge有料会員以外の方も、11,000円(税込)で試験を購入することができお得です。

Duolingo English Test割引受験案内画像

Duolingo English Testとは?

Duolingo English Testは、英語4技能(リーディング・リスニング・スピーキング・ライティング)を測定する完全オンラインの英語能力判定試験です。

24時間いつでも、自宅などからお持ちのパソコン※を使って受験できます。

※受験の際には、カメラ・スピーカー・マイクが内蔵されたパソコンに加え、セカンダリーカメラ(スマートフォンなど)が必要です。

Duolingo English Testの主な特徴:

  • 受験料:$77(約11,000円/税込)
  • 試験時間:約60分
  • 問題形式:英語4技能対応(全13種類の問題形式)
  • 受験方法:完全オンライン
  • スコアの範囲:10〜160点

Duolingo English Testについてさらに詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

Duolingo English Test公式サイトを日本語表記に変換

Duolingo English Testは、英語力証明に利用できるオンライン試験として世界中で利用されており、テスト受験までの手続きは日本語で進めることができます。

公式サイトを日本語表記に切り替えることで、試験の概要や申し込み方法、スコア確認の手順などを、日本語でスムーズに理解して操作することが可能です。

日本語に切り替える方法

Duolingo English Test公式サイト(https://englishtest.duolingo.com/test_takers)を開いたら、ページ最下部までスクロールしてください。

左下に「🌐 言語選択」のメニューが表示されます。

ここで「日本語」を選択するだけで、ページ全体が日本語表記に切り替わります。

公式サイトでできること一覧【トップページ構成を解説】

Duolingo English Test公式サイトでは、受験に必要なあらゆる情報を一括で確認・操作することができます。

ここでは、トップページで確認できる主な機能・情報をご紹介します。

試験の特徴やメリットが一目でわかる

トップページでは、Duolingo English Testの主なメリットが紹介されています。

  • 24時間オンラインで受験可能
  • 所要時間は約60分
  • 試験結果は通常2日以内に通知
  • 他の英語能力判定試験よりも手頃な価格
  • 世界6,000以上の大学・教育機関でスコアが認定されている

試験の流れや構成をイラスト付きで解説

ページの中ほどでは、試験の構成がステップごとに簡潔に紹介されています。

  1. 簡単なセットアップ(5分)
  2. 適応型テスト(約45分)
  3. ライティングとスピーキングサンプル(約10分)

各ステップの概要をつかむことで、試験当日の流れが事前にイメージしやすくなります。

また、試験の紹介動画も掲載されており、試験のイメージを動画で確認することも可能です。

採用大学の例やスコアの活用先を確認できる

公式サイト内では、Duolingo English Testのスコアを採用している大学の例として、以下の有名校のロゴが掲載されています。

  • トロント大学
  • イェール大学
  • インペリアル・カレッジ・ロンドン
  • NYU(ニューヨーク大学)
  • カリフォルニア大学 など

Duolingo English Test公式サイト最下部にも注目!

Duolingo English Test公式サイトをスクロールして最下部まで進むと、「受験者の方」「団体・教育関係者の方」「研究者の方」「サポート」といったカテゴリ別のリンク一覧が表示されています。

このエリアでは、以下のような重要情報へワンクリックでアクセスできます。

  • 試験概要やスコアの確認方法
  • 受験者への配慮(障がいをお持ちの方への対応)
  • 教育機関向けのスコア基準・安全性ポリシー
  • サポート窓口・ヘルプセンター
  • 不正行為報告フォームや利用規約

知りたい情報が見つからないときは、まずページ最下部のメニューを確認してみましょう。

受験前にチェックしておきたい情報がそろっています。

Duolingo English Testに登録してアカウントを作成しよう

Duolingo English Test公式サイトに登録することで、次のことができるようになります。

  • 試験の申し込みができる
  • 公式の無料練習テストが受けられる
  • 問題形式をパート別で試すことができる
  • 試験結果が確認できる
  • 試験の規則を確認できる
  • 試験結果が確認できる
  • 受験時に最低限必要なものを確認できる

登録方法

Duolingo English Test公式サイトにアクセスし、アカウントを作成します。

  1. 検索エンジンで「Duolingo English Test」と検索し、公式サイトにアクセス

  1. 右上の「登録」ボタンをクリック

  1. メールアドレスとパスワードを入力(Googleアカウントでの登録も可能)

登録の流れは以上です。

登録が完了したら、実際にアカウントにログインしてみましょう。

公式サイトで必ず見てほしい箇所を紹介

ここでは、Duolingo English Test公式サイトで確認してほしい箇所を紹介します。

  • 公式の無料練習テスト
  • パート別問題
  • 試験の規則
  • Duolingo English Testを採用している教育機関

公式の無料練習テスト

Duolingo English Test公式サイトでは、試験本番に近い形式で無料の練習テストを受けることができます。

Duolingo English Testは、TOEFLやIELTSとは異なる独自の問題形式が出題されます。

そのため、練習テストで問題形式に慣れておくことは、スコアアップを目指す上でも重要です。

【練習テストの特徴】

  • 試験時間:約45分(本試験は約60分)
  • 予想スコアが表示される(※サブスコアは表示されない)
  • 回答の見直しは不可
  • 実際の試験に近い問題形式を体験できる

練習テストには、以下のようなメリットがあります。

  • 試験本番の問題形式を体験できる
  • 予想スコアを把握できる

ログイン後、左側メニューの「テスト対策」から「無料の練習テストを受ける」を選択することで、すぐに練習テストに挑戦できます。

パート別問題

Duolingo English Test公式サイトには、実際に出題される問題形式の一部を体験できる「パート別練習コンテンツ」が用意されています。

ただし、公式サイトの練習問題では、練習できる内容に限りがあります。

  • 各問題形式につき3〜6問程度と少なめ
  • 全13形式中、11形式のみ解くことができる

「Interactive Writing」および「Interactive Speaking」の2つの問題は、このコンテンツでは練習することができません。

これらの問題を本番に近い形で練習したい場合は、対策ツールの併用が有効です。

パート別練習コンテンツの最大のメリットは、問題の構造や操作方法を事前に確認できることです。

  • タイピング式の記述問題はどんな形式か?
  • リスニング問題での音声の再生回数は?
  • スピーキング録音はどうやって行う?

といった細かい仕様を把握できるので、初めてDuolingo English Testを受ける方は、必ず一度は体験しておくことをおすすめします。

試験の規則

オンライン試験であるDuolingo English Testには、不正防止のための規則があります。

試験中に規則違反をした、違反した可能性があると判断された場合、試験が無効になるので注意が必要です。

Duolingo English Test公式サイトでは、試験の規則を確認することができるため、受験前には必ず確認するようにしましょう。

こちらの記事では、試験中の注意点についてまとめています。

Duolingo English Testを採用している教育機関

Duolingo English Testは、世界5,500以上の教育機関で採用されています。

その中にはハーバード大学、イェール大学、UCLA、トロント大学などの有名校も含まれており、Duolingo English Testの信頼性と普及率は年々高まっています。

Duolingo English Testの公式サイトでは、スコアが認められている教育機関を簡単に検索することができます。

教育機関の検索手順:

  1. 公式サイトのトップページにアクセス
  2. 左メニュー内の「団体・教育機関」をクリック
  3. キーワードや地域で検索
  4. 各教育機関の詳細ページでスコア提出条件を確認

出願校がDETを採用しているか必ずチェック!

Duolingo English Testのスコアは、すべての教育機関で使えるわけではありません。
そのため、志望校がDuolingo English Testを採用しているかどうか、事前に確認することが非常に重要です。

また、スコアを提出しても受理されない場合は、Duolingo English Testの再受験や他の英語能力判定試験の受験が必要になるため、教育機関の公式ホームページでも以下のポイントをしっかりと確認しましょう。

  • 希望学部・専攻ごとの提出条件(学部によって異なる場合あり)
  • 必要スコアの基準(例:総合スコア120点以上)
  • スコア提出期限

Duolingo English Testの受験方法

Duolingo English Testは、すべてオンラインで受験手続きができます。

ここでは、受験に必要な準備から申し込み・受験・結果確認までの流れを、画像付きでわかりやすくご説明します。

① 受験に必要なものを準備しよう

Duolingo English Testを受験するには、以下の機材や書類が必須です。

これらの必須アイテムが揃っていない場合、試験が受けられなかったり、受けていても不正と判定されてスコアが無効になる可能性があります。

また、Duolingo English Testは、試験購入後は返金対応ができません。

さらに、試験は購入から21日以内に受験する必要があるため、受験前に必須アイテムがすべて揃っていることを必ず確認しましょう。

【必須アイテム】

  • 誰にも邪魔されない、明るく静かな部屋
  • 安定したインターネット接続
  • カメラ、マイク、スピーカーを搭載したパソコン
  • 写真付きの公的身分証明書(パスポート、運転免許証など)
  • カメラ(セカンダリーカメラ)を搭載したスマートフォンまたはタブレット
  • セカンダリーカメラを立てかけるためのスタンド

試験中は不正防止のため、常にメインのパソコンで受験者の顔を、セカンダリーカメラでパソコン画面とキーボードを映す必要があります。

加えて、本人確認のために試験前に身分証明書をカメラに見せる必要があるので、あらかじめ準備しておきましょう。

②Duolingo English Testを購入する

  1. メニューから「テストを購入」をクリック
  2. 「1回分」または「2回分」を選択
     ※2回分を選ぶと1回あたりの単価が安くなりお得です。
  3. 受験者の名前・クレジットカード情報を入力し、支払いを完了
  4. 「ご購入ありがとうございます」の表示で購入完了
  5. アンケートに回答すると「テストを受ける」ボタンが有効になります

※試験は購入日から21日以内に受験する必要があるので、スケジュール管理に注意しましょう。

DET Bridge(クラクモ株式会社)を通じて受験すれば、正規価格より23%割引で試験を購入でき、スコアも追加料金なしで24時間以内に通知される特典付きです。

追加オプションを利用すれば、最短12時間以内にスコアを確認することができます。

▶︎割引価格で受験したい方は、こちらから

Duolingo English Test割引受験案内画像

③本試験を受ける

試験の購入後、Duolingo English Testのデスクトップアプリをダウンロードし、指示に従って受験を開始します。

本試験に向けた確認事項

  • 身分証明書をカメラに映して本人確認を実施
  • カメラとマイクが正常に動作しているか確認
  • 静かで中断されない環境を確保
  • セカンダリーカメラのセッティング

セカンダリーカメラのセットアップ手順

試験が始まる前に、ガイドに従ってセカンダリーカメラのセットアップをしていきます。

事前にセットアップ手順を把握しておくことで、本番で慌てずに受験できるため確認しておきましょう。

  1. Duolingo English Testのデスクトップアプリを開き、ログイン。
  2. 指示に従い、スマートフォンのカメラでQRコードをスキャンする。

※他のカメラアプリではなく、スマートフォンのカメラアプリを使用する。

  1. スマートフォンを「おやすみモード」に設定。

※試験中に通知を受け取ると、セッションが無効になる可能性があります。

【iPhoneの場合】

①ホーム画面の上から下にスワイプして、コントロールセンターを開きます。

②三日月が表示されている「集中モード」ボタンをタップします。

③「おやすみモード」をONにします。

【Androidの場合】

①「設定」を開きます。

②「Digital Wellbeing と保護者による使用制限」を選択します。

③「おやすみ時間モード」を選択します。

画像引用:https://time-space.kddi.com/mobile/20210312/3081.html

  1. デスクトップアプリにスマートフォンのカメラへのアクセスを許可します。
  1. スマートフォンを重い物に立てかけて、パソコンの横(右または左)に設置し、画面とキーボードがすべて映る角度に調整する。

※スマートフォンは、横向きにすると安定しておすすめです。

スコアの確認方法と共有の仕方【公式サイトから簡単操作】

Duolingo English Testを受験した後は、公式サイトにログインするだけで簡単にスコアを確認・共有できます。

ここでは、スコアの確認手順や教育機関への提出方法、さらにはスコア通知を早める裏ワザも紹介します。

スコア確認方法

Duolingo English Testでは、受験から通常48時間以内にスコアが反映されます。

確認方法は以下の通りです。

確認手順:

  1. Duolingo English Test公式サイトにアクセスする
  2. 画面右上の「ログイン」から自分のアカウントを開く
  3. 試験履歴が表示から、受験したテストのスコアを確認する

スコアレポートには、以下の内容が記載されます。

  • 総合スコア(160点満点)
  • 4技能スコア
  • サブスコア
  • 試験日/結果通知日

スコアを大学・教育機関に提出する方法

Duolingo English Testは、完全オンライン・無料でスコア提出が可能です。

提出手順:

  1. スコア確認ページで「スコアを提出する」をクリック
  2. 提出先の大学・教育機関名を検索
  3. 選択して、「送信」をクリックで完了

一度提出したスコアは取り消せないため、提出先の選択に注意しましょう。

Duolingo English Testでは、最大15校まで無料でスコアを送信できます。

15校以上の教育機関にスコアを提出したい場合は、Duolingo English Testのサポートに問い合わせてみましょう。

DET Bridgeを利用するとスコア通知がもっと早く届く!

通常、Duolingo English Testのスコア通知には最大48時間かかりますが、DET Bridge(クラクモ)経由で申し込むと、24時間以内に結果が届く特典があります。

さらに、追加オプション(有料)を選べば、12時間以内にスコア通知を受け取ることも可能です。

Duolingo English Test割引受験案内画像

スコアの有効期限にも注意!

Duolingo English Testのスコアは、2年間有効です。

Duolingo English Test受験時期と志望校の出願締切日を確認し、余裕を持って受験・提出するようにしましょう。

よくある質問(FAQ)へのアクセス方法もチェック

Duolingo English Testを受験する前には、「この状況ってルール違反になる?」「身分証は運転免許証でもいい?」など、細かな疑問が出てくる可能性があります。

そんなときは、公式サイトにある「FAQ(よくある質問)」ページを活用するのが最も確実で安心です。

ここでは、FAQへのアクセス方法と、特に多い質問カテゴリをご紹介します。

FAQへのアクセス方法

以下のURLから、FAQのページにアクセスが可能です。

※一部のFAQは英語のみの表示ですが、自動翻訳機能やブラウザ拡張機能を使えば理解しやすくなります。

FAQでよく見られる質問カテゴリ

以下のような項目が、カテゴリ別に整理されています。

カテゴリ内容例
受験準備必要な機材・動作環境・カメラ設定など
本人確認使用可能な身分証・顔認証の注意点
試験ルール不正と判断される行為・禁止事項
スコア送信大学へのスコア提出方法・回数制限
問い合わせチャット・サポートへの連絡方法

問い合わせチャットも利用可能

FAQで問題が解決しない場合は、公式サポートとのチャット機能を使うことも可能です。

  1. Duolingo English Test公式サイトにログイン
  2. 右下の「ヘルプ」
  3. メニュー内の「チャット」をクリック

Duolingo English Testの受験に関して不安を感じたら、必ずFAQページを確認し、必要に応じて公式サポートに相談しましょう。

Duolingo English Test対策には公式サイトとあわせてDET Bridgeもおすすめ

Duolingo English Testには独自の問題形式があるため、Duolingo English Testならではの問題に特化した対策が重要です。

Duolingo English Test公式サイトには無料の練習テストが用意されていますが、回答の見直しや復習機能がないため、試験対策には不向きです。

そこで、問題パート別対策や英作文のAI添削を使用して繰り返し練習したい方には、DET Bridgeの併用がおすすめです。

DET Bridgeとは?

DET Bridgeは、Duolingo English Testに特化した対策ツールです。

DET Bridgeは、2024年のリリース以来、ユーザーの声とDuolingo English Testの試験仕様の変化に合わせて、継続的なアップデートと機能強化をしています。

2025年7月現在の利用可能な機能は、次の通りです。

  • 全ての問題形式のパート別対策
  • 目標スコア別100〜155点の回答例
  • 英文AI添削機能
  • タイピングで覚える英語道場
  • スピード英作文トレーニング
  • 各問題の対策情報記事閲覧

上記の機能を通じて、自分の課題にあわせて学習をカスタマイズすることができ、初学者から上級者まで、幅広いレベルのDuolingo English Test受験者に対応可能です。

以下に、DET ​​​​Bridgeの問題とAI添削機能の例を紹介します。

Write About the Photoの問題

英文AI添削画面

こちらの記事では、DET Bridgeについてより詳しく解説しています。

ぜひ、あわせてご覧ください。

まとめ

本記事では、Duolingo English Test公式サイトの使い方を徹底解説しました!

試験の申し込み、練習テスト、スコア確認、出願校の検索方法まで、盛りだくさんの内容になっていますが、どれも重要な情報をご紹介しました。

ぜひ本記事を参考にしながら、安心してDuolingo English Testを受験できるよう、準備を進めてください。

また、Duolingo English Testでスコアアップを目指す上では、Duolingo English Testに特化した対策ツールDET Bridgeの活用もおすすめです。

DET Bridgeを通じてDuolingo English Testに申し込んだ場合、正規価格より15%割引で試験を購入でき、スコアが24時間以内に通知される特典も付いていますので、ぜひあわせて活用してみてください!

Duolingo English Test対策Webアプリ:「DET Bridge」

Duolingo English Testの対策アプリ「DET Bridge」は、全19種類の問題をパート別で対策できるだけでなく、英文AI添削機能も導入しライティング強化にも活用できます。

ぜひ目標スコア到達に向けてご活用ください。

Duolingo English Test対策アプリ「DET Bridge」画像

DET Bridge(クラクモ株式会社)から試験を購入することで、9,400円(23%OFF)で試験を購入できます。(有料会員限定)、スコアも24時間以内に通知される特典付きです。

追加オプションを利用すれば、最短12時間以内のスコア通知も可能です。

DET Bridge有料会員以外の方も、11,000円(税込)で試験を購入することができお得です。

Duolingo English Test割引受験案内画像

この記事の監修者

岡島 幹

岡島 幹おかじま もとき

クラクモ株式会社 代表取締役社長

日本初のDET公式ゴールドパートナー

国内初のDET認定トレーナー(2025年3月7日時点・自社調べ)。製造業・コンサルティング業界を経て、教育IT分野で起業。自身のDuolingo English Test受験対策の経験をもとに、対策アプリ「DET Bridge」を開発・運営。

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